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さっぽろ雪まつりについて知りたい

「さっぽろ雪まつり」は札幌の冬を代表する、世界的に知られる一大イベントです。
毎年2月上旬に開催されています。
第70回さっぽろ雪まつりは、大通会場・すすきの会場は平成31年(2019年)2月4日(月)〜11日(月・祝)までの8日間、つどーむ会場は平成31年(2019年)1月31日(木)〜11日(月・振)までの12日間です。
(なお、第69回さっぽろ雪まつりは、平成30年(2018年)2月1日(木)〜12日(月・休)までの12日間、観客数は254万3000人でした)

※下記の内容は予定で、変更の場合もございます。
■会場について
○大通会場(大通公園1〜12丁目)
○すすきの会場(札幌駅前通南4条〜南7条)
○つどーむ会場(札幌市東区栄町885番地1)

大通会場には見応えのある大雪氷像が、すすきの会場には神秘的な氷像が並び、夜には美しくライトアップされます。
市民による雪像づくりや外国人参加の国際雪像コンクールも行われるほか、期間中、雪で造られたステージでは、バラエティに富んだ催しも行われます。

それぞれの会場の詳しい情報(雪像・イベントなど)は、開催が近づきましたら随時関連ホームページでご紹介しますので、参照してください。

■雪まつりに関するQ&A
○雪像はいつから見られるの?
雪像は、例年1月初旬から準備を始め、2月の会期直前(前日〜前々日)に完成します。
制作中は、ダンプカーやショベルカーなどの大型車両が多く、また、雪の塊などが落ちてくることもあり危険なため、会場内へは入れません。ただし、歩道など会場外から遠目にご覧いただける場所もございます。

○どんな服装がよいのかな?
長い時間、外を歩くことになるので、シャツ・セーター・外套の3枚重ねくらいが適当です。
外套はオーバーまたは、スキージャンバーのような本格的なものが良いです。薄いコートでは寒いでしょう。
また帽子や耳あて、手袋、マフラーも必要です。

○靴はどんなものがよいのかな(滑り止めは売ってるの)?
路面は凍結していることが多いので、冬用の裏面に溝を切ってある靴でないと歩くのは難しいです。
もし、お持ちの靴がそのような裏面がついていないなら、靴の上から装着する 「滑り止め」を購入して使うのが良いでしょう。
「滑り止め」は1つ1000円〜2000円くらいでJR駅、地下鉄駅の売店で売っています。
商品名が色々あるので、「滑り止めをください」 といって靴を指させば店員さんはわかってくれるはず。

その他、雪まつり実行委員会ホームページ内「雪まつりQ&A」も参照してください。
 URL:http://www.snowfes.com/faq/index.html

<お問い合わせ先>
【さっぽろ雪まつり実行委員会事務局(札幌観光協会)】(電話 011-281-6400)"


関連ホームページ
雪まつり実行委員会ホームページ
ようこそさっぽろ
札幌の観光行政:観光ボランティア案内

関連FAQ
432314 雪まつり会場に観光バスは停められますか

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FAQID  1448

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